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プロフィール

宇根 由佳
うねゆか日記

京都出身。
アルマ・デ・フラメンコ京都校にて津川英子氏、安坂幸氏、Lina氏に師事。渡西を重ね、ラファエル・デ・カルメン、ホセ・ガルバン、ファナ・アマジャ、ペペ・トーレス、ソラジャ・クラビホ、マヌエル・ベタンソス、アナ・マリア・ロペス、ロシオ・モリーナ、ペドロ・コルドバ、ロサ・ベルモンテ、ヘスス・オルテガ、マリア・ホセ・フランコ、ファン・フェルナンデス、サライ・ガルシア等数多くのスペイン人アーティストに師事。

宇根 由佳

2005年 第3回CAFフラメンココンクールではファイナリストとなり、「第3回ビエンナーレ・フラメンコ・フェスティバル スペシャル愛知万博 スペインパビリオン主催 Flamenco sin Frontera -国境なきフラメンコ- 」に出演。

2008年2月 京都市国際交流会館 芽理企画主催舞台「カルメン」カルメン役を主演。

同年11月 第6回鳥取県総合芸術文化祭県民企画アートチャレンジ事業舞台「カルメン」カルメン役を主演。

2010年4月 京都府民ホールアルティ 芽理企画主催舞台「血の婚礼」花嫁役を主演。

同年8月22日 「日本フラメンコ協会主催フラメンコルネサンス新人公演」バイレソロ部門奨励賞受賞。

2011年1月 京都会館 KFH主催舞台「ESENCIA DE SEVILLA-フラメンコの真髄-」にて
ラファエル・デ・カルメン、パコ・イグレシアス、ルビオ・デ・プルナ、パコ・エル・トリニらと共演。

同年5月 京都市国際交流会館 KFH主催舞台「-フラメンコ夏の祭典-DESDE AQUI」にて構成、演出、振付を手掛ける。

同年9月3日
第6回CAFフラメンココンクールファイナリストとして「MARUWA財団設立10周年記念公演日西フラメンコの祭典」に出演。

2012年10月 京都府民ホールアルティ KFH主催 
歌舞伎「妹背山婦女庭訓」を題材としたフラメンコ創作舞台「OMIWA」お三輪役を主演。

2015年11月 京都府民ホールアルティ スペイン舞踊振興MARUWA財団 平成27年度助成事業「Corriente〜流れ〜」を主催。
ヘスス・オルテガ、ダビ・パロマール、ラモン・アマドール、田村陽子氏らと共演。

「スタジオ アルマ・デ・フラメンコ京都校」の講師として7年間活動。
2008年9月より自身の教室「ESTUDIO ESENCIA」 (スタジオエセンシア)をスタート。
現在は多数の国内外アーティストに学び研鑽を積みながら、関西を中心に活動中。

加藤 菊子

幼少期よりクラシックバレエを学び、1998年頃地域活動サークルにてフラメンコに出会う。

加藤 菊子

飯倉多恵氏、松本真理子氏、曽根今日子氏、宇根由佳氏、に師事し現在に至る。

舞台やタブラオで関西を中心に活躍中。

< 出演舞台 >

2011年5月KFH主催の舞台「フラメンコ初夏の祭典‐DESDE AQUI‐」

2012年10月KFH主催 歌舞伎「妹背山婦女庭訓」を題材としたフラメンコ創作舞台「OMIWA」

2015年11月 京都府民ホールアルティ スペイン舞踊振興MARUWA財団 平成27年度助成事業「Corriente〜流れ〜」

服部亜希子

幼少からクラシックバレエを学ぶ。

大学卒業後、アルマ・デ・フラメンコ京都校にて津川英子氏のもとフラメンコを始める。
その後、安坂幸氏に師事。

2度にわたるスペイン留学では、ソラジャ・クラビホ、マヌエル・ベタンソスらに師事し、フラメンコの魅力を深く学ぶ。

服部亜希子

2015年「日本フラメンコ協会主催フラメンコルネサンス新人公演」では、群舞部門奨励賞を受賞する。

現在は多数の国内外アーティストに学び研鑽を積みながら、関西を中心に活動中。

< 出演舞台 >

2008年2月 京都市国際交流会館 芽理企画主催舞台「カルメン」

2010年4月 京都府民ホールアルティ 芽理企画主催舞台「血の婚礼」

2012年10月KFH主催 歌舞伎「妹背山婦女庭訓」を題材としたフラメンコ創作舞台「OMIWA」

2015年11月 京都府民ホールアルティ スペイン舞踊振興MARUWA財団 平成27年度助成事業「Corriente〜流れ〜」

小河由里子

2006年フラメンコに出会う。
現在は宇根由佳氏、スペイン人アルティスタに師事し
舞台やライブでの経験を重ねつつ「芯と呼吸、そして空気の
感じられるフラメンコ」を目指して奮闘中。

小河由里子

< 出演舞台 >

2012年10月KFH主催による、歌舞伎「妹背山婦女庭訓」を題材としたフラメンコ創作舞台「OMIWA」

2015年11月 京都府民ホールアルティ スペイン舞踊振興MARUWA財団 平成27年度助成事業「Corriente〜流れ〜」

吉岡 佳子

2002年より阿藤久子フラメンコ教室にてフラメンコを始める。
その後、金沢由加里氏、松本真理子氏、奥田今日子氏らに学び、2009年より「スタジオエセンシア」主宰 宇根由佳氏に師事し現在に至る。

吉岡 佳子

< 出演舞台 >

2010年4月 芽理企画主催 舞台「血の婚礼」

2011年5月 KFH主催 舞台「フラメンコ初夏の祭典‐DESDE AQUI‐」

2012年10月 KFH主催 歌舞伎「妹背山婦女庭訓」を題材としたフラメンコ創作舞台「OMIWA」

2015年11月 スペイン舞踊振興MARUWA財団 平成27年度助成事業「Corriente〜流れ〜」

宇根 理浩

広島県 尾道出身。幼少の頃より音楽に親しみ、15歳からエレキギターを始める。立命館大学在学中にクラッシックギター部において、フラメンコギターと出会う。

渡西を重ね、ラモン・アマドール、ラファエル・ロドリゲス、ミゲル・ペレス、パコ・フェルナンデス等、多くのスペイン人ギタリストに師事。

宇根 理浩

講師活動も行っており、「スタジオ アルマ・デ・フラメンコ京都校」では10年に渡り所属、その後フリーとなる。

イベントの参加も積極的に行っており、レギュラーのギタリストとして、京都のタブラオ「ビエルネス・フラメンコ」に長きに渡り出演。

その他、多くのイベントにギタリストとして参加、数多くのスペイン人アーティストと共演している。

2008年9月より自身の教室「ESTUDIO ESENCIA」 (スタジオエセンシア)をスタートし、講師活動 及び、イベントの演奏活動を積極的に行っている。

2011年8月22日「日本フラメンコ協会主催フラメンコルネサンス新人公演」では奨励賞を受賞する。

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